フライングディスクゴルフ

フライングディスクゴルフとは?

フライングディスクゴルフは、ボールのかわりにディスクを投げ、専用のゴールに、何投で入れられるかを全18ホール(または9ホール)のトータルスコアで競うスポーツです。

主な用具

フライングディスク・・・固いプラスチックの材料でつくられた円盤状の飛行物。 直径21~40cm、重さ200g以下であれば何枚のディスクを使い分けてもよい。

ゴール・・・直径65cm、高さ140cmで投げたディスクが上部の鎖に当たると、下のバスケットに落ちる仕組みになっている。

マーカーディスク・・・投げられたディスクをマークするミニディスクのことで、一般的には、通常のフライングディスクを代用している。 ゲームを簡単に行う場合は、マーカーディスクを省略することもある。

フライングディスクゴルフ特徴

  • ディスクをある程度投げれるようになったら、すぐにコースに出ることができる。
  • 運動量があまり多くなく、年齢や性別に関係なく楽しめるスポーツである
  • 人数に関係なく楽しめることが出来る。 (通常は4人1組)

ゲーム

  • 1投目はティー・ラインの後ろから投げ、2投目以降はディスクが止まった地点にマーカー・ディスクでマークをし、そこから投げます。
  • ディスクは転がしてもすべらせても構いません。また何枚かのディスクを用意し、状況に応じて1投ごとにディスクを使い分けることもできます。

 フライングディスクゴルフの詳しいルール

貸出用個数

プラスティックゴール・・・7台
ディスク・・・50枚

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